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2012年8月5日日曜日

Jeepのオイル交換

をしてのう。

幾分の長旅ともなり、オイルも減り、経たる頃ともなれば、フィルタを含めて交換するが良かろう。
今回は、FRAM EXTRA GUARD FILTERとオイルの交換に加え減摩材MXPを添加するならば、走りにも安心感が増そう。

↑オレンジカラーがエンジンルームを彩る

↑暑い夏がまだまだ続くなら断熱材を天井にも施してみようかのう

めでとし、めでとし。

2012年8月3日金曜日

夏季上陸休暇六日目

となる本日は、金沢を離れ、一路長野を目指す。

↑日本自動車博物館の感動も覚めやらぬまま、小谷の道の駅で出会おうたのは、これまた珍しいSideBike社のCELTIK

長野に到着したなら、工房Dayの始まりとなろう。

↑塗装が落ちて可愛そうなJeepのフォグランプ
↑この際、再塗装で綺麗に
↑熱が篭りがちなJeepのリアデッキには断熱材を追加
 
仕事に一息つくなら、MovanLigerにてのドライブツーリングも良かろう。

↑妻を助手席に乗せ、ライガーツーリング 
町までの楽しいツーリングのはずが 、帰り着く頃には、体が"ガタガタ"と大不評。

 ↑途中で見つけた屋根の無い仲間のライガー
↑ツーリング中の長い午後の影とコックピットの様子

上陸休暇も終わり間近。めでとし、めでとし。




2012年5月25日金曜日

JEEP フロントスタビライザのコネクティングロッド修理

が終わって、愛機のJEEPを引き揚げて来てのう。

自分で治すつもりで部品だけクライスラーより受け取って来たのだが、どうにもネジが抜けぬのであって、福井モータースに、相談に行ってみるなら、そうなると思ったとのこと。

プロの手口を以ってしても、簡単には外せなんだらしい。

前回の車検以来、暫く、スタビの無いまま走っておったが、どうも"だらしの無い"走りになってしもうてな、特に高速に於いては、どういう訳か後部座席により腰砕け感が増すらしい。

なれば、仕方無かろうと、先日の週末にJEEPを預け、本日引き揚げに至った次第。

やはり、簡単には外れず、スタビライザごと車体から取り外した上で、折れたコネクティングロッドを取り外したとのこと。

不要そうな部品ではあるが、あればあったで、乗り心地は変わるものよのう。
サスペンションと言うのも奥の深いものであるのう。

めでとし、めでとし。

2012年2月25日土曜日

Jeepのバッテリー

を引き取って貰ろうてのう。
↑世界地図が目印のJeep純正Mopar製バッテリー



腰痛に伏せて、Jeepを動かせずにいた間にすっかり放電してしまい、用を為さなくなってしもうておった。パルスチャージャーを製作して、再生を試みるつもりでおったが、パルスチャージャーの試作試験を行っとる間に、すっかり再生の可能性を失せさせてしもうたらしい。

近所のガススタンドに引き取ってもろうての終止符でな。

全く困ったもんである。

2012年2月9日木曜日

アウディ A6オールロードクワトロ 4.2FSI...

放射線特殊健診に向かう途中、耳慣れぬエンジン音のするAudiのワゴンが通ってのう。
V6の様な貧弱な音ではなく、V8にしては大人しく、かといって水平対向6気筒とも少々異なる様子。

感触としては、随分と上品なV8と言った音色で、V8に特有な発進の時のおどろおどろしいトーンは微塵も感じぬ。
リアに4.2と書かれたロゴプレートの記憶を頼りに調べてみると、どうやら"アウディ A6オールロードクワトロ 4.2FSI..."
と言う車種であるらしい。

6年ほども前に発売された車種であるらしいが、このエンジン音を聞くのは、今回が始めてであろうかのう。
このエンジンは、車名が示す通り、4.2リットルらしいが、350馬力もあり、さほど排気量の変わらぬ身共がJeepに
比ぶれば2倍の出力を持っておる。価格は980万円と2倍以上の開きがあることを思えば、納得もしようかのう。

なれど、程好く耳に心地良い音であった。身共がJeepに換装してみたいものであるのう。
めでとし、めでとし。

2011年12月31日土曜日

JeepにBOSE101MMGでアップグレード

を施してのう。

しばし前にJeepのリアスピーカをBOSE101に乗せ換えておったのだが、訳あって、左右で101MMと101MMGの異なる個体を使用しておってのう。
↑換装前の101MM(これはこれで良いのだが...)

聞き比ぶれば、101MMGの方が良かろうとの思いが次第に強まってしまおう。かたや45W級、かたや150W級の出力対応となれば、ベースの作りにも差がつけられておるのであろうか。

101MMGなれば、ゴーグルタイプと呼ばれる前面カバーが特徴であるが、少々個性が強過ぎると嫌う向きもあろう。身共も、先には同様のことを思うておったが、見慣れるならば、こちらの方の傾き加減に魅せられようと言うもの。
↑ゴーグルカバーが傾いた按配の101MMG

↑今となれば希少な3桁の連番315、316。どこぞやの御仁には、生唾物であろうて。

1年の締め括りに新たな高級スピーカに入れ替えるのも悪くなかろう。これにて新年からはご機嫌な音楽空間でのドライブが待ち受けることとなろう。

めでとし、めでとし。

2011年12月1日木曜日

JEEPの車検

があがり、引き取って参ってのう。

今回は、トピックスは、ディスクの面研、ディスクパッドのカッパーカーボン化、シャーシブラックの全面塗装に加え、ディファレンシャルギアオイルのレーシンググレードへのアップグレードであろう。

左前足のスタビライザーロッドが壊れておったのだが、幾分か脚の動きが良くなる感じもあろうと、左右のスタビロッドを外して貰うておった。然しながら、ロッドの連結を外して縛り付けたのみであるならば、ドライブシャフト周りに干渉するのであろうか、走り始めると摩擦音が気になろう。そして、スタビを外した脚は、思いの外"だらしの無い"感触となってしもうた。
これが、ロッドの干渉に寄るものか否か、また慣れてしまう種類の物かは未だ判然とせぬが、スタビは復旧した方が良いのかも知れぬのう。

さて、今回の費用は、締めて15,8600円なり。用意したむらさき券で2/3を支払うも未だ未だ残額が残ろう。そしてスタビロッドの持込とブレーキパッドを持ち込んでおるのだが、これらの部品代を加えるなら、概ね20万円弱の支出となろう。

2年間で1万キロに満たぬほどしか使っておらなんだ結果からすると車検費用は20円/km相当となろうか。車庫代に諸々の税金を鑑みるに車の維持費がもう少し抑えられる社会構造になって欲しいものであるのう。

まぁ、これにてガッチリ走ってもらえるならば、"めでとし、めでとし"ではあろうがのう。

2011年11月26日土曜日

JEEPの車検

を福井モータースに頼んでおったのだが、色々と不具合が出ておるらしい。

途中で出向いて、一緒に確認させてもらうならば、ブレーキロータの削れがひどく、パッドも右側は見たことも無いような片減りをしておる。
そもそも、純正品では制動力が不足する故、今回はカッパーグラファイトのブレーキパッドを奢るも良かろう。今回は、GLANZ SPEC-Iを調達し、交換を依頼。面研と合わせるならば、制動力と長寿命化も期待できよう。5万km弱で3枚目のパッド交換なれば、少々早かろうかのう。



下回りにも錆が多くなっておる様子なれば、シャーシブラックをフル塗装でお願いし、デフオイルにもレーシングスペックを頼むが良かろう。

今しばし、ゆったりと良い仕事を待つこととしようかのう。
めでとし、めでとし。

2011年11月19日土曜日

JEEPの車検

満了日が12月末に迫っておる。

故に、マグトラでお世話になった折に、丁寧な仕事で好感を感じた福井モータースにお願いすることにしたんである。先ずは、壊れたフロントスタビライザー用のコネクティングリレーロッドをジープサービスに取りに行った足でそのまま、福井モータースの車庫に入庫するが良かろう。


雨の中ではあるものの、安心なお店にお願いできれば、先ずは安泰であろう。
めでとし、めでとし。

2011年11月13日日曜日

Jeepのフロントスタビライザー コネクティングロッド

が壊れてしもうておるではないか。

↑ボールジョイントが外れて錆まくっておる。

しばらく前より、稀に左前からカツンと何かがぶつかるような音は感じておったのだが、ここが当たっておったのであろう。
幾分、足つきが良くなっておるようには感じるものの、こんな部分が壊れると言うのも問題であろうのう。
まったく困ったもんである。

2011年11月12日土曜日

JEEPのタイヤ交換

を行なってのう。

昨年は、腰痛からの復帰途上にして、まだ本調子で無かった故、タイヤ交換もせず、雪道に乗り出すこともせずにやり過ごしてしもうたのだが、今年は、冬にも安心してドライブができるようにと、早めのタイヤ交換を行なうことにしたんである。

交換用のタイヤは、生家の蔵に置いてあってのう。タイヤ交換のためには、先ず長距離ドライブをこなさねばならぬ。そして今回は飯綱回りであったため、300kmを走行した後の交換と相成ってのう。

Jeepのタイヤは、215/85R16のサイズが仕込まれておる故、たいそう重い。齢を重ぬるならば、次第、大儀になってゆくのを実感するのう。こんな事が老齢者が、自動車の車体サイズを小さくしたくなる動機となるのであろう。
↑夏タイヤと冬タイヤ、何れも重いのう

↑これにて冬場も安心のスタッドレス

更に、今回は、母堂の乗る軽自動車のタイヤ交換にも及ぶなら、日もとっぷりと暮れてしもうた。長距離後のタイヤ交換2ラウンドは、中々に疲労感を伴うのう。とは言え、軽自動車のタイヤは155/65R13と小振りであるなら、Jeepのタイヤ交換に比ぶれば、赤子の手をひねるようなもの、のはずであったが、体力落ちが激しい故の疲労かのう。
↑2台分のタイヤ交換が終わる頃にはとっぷりと陽も暮れよう

しかしながら、これにて冬の備えとなるならば、めでとし、めでとし。

2011年10月29日土曜日

丸天 再び

訪れてのう。

食いきれぬほどのボリュームに懲りても良さげなものだが、再び足を運んでしもうた。

↑丸天なれば、やはり海鮮かき揚丼
↑先ずは横倒しがセオリー
↑5分目登頂
↑旨そうなメニューが盛りだくさん
↑普通に見える寿司のボリュームは1つで3貫分ほど

二人でそれぞれに頼んでしもうては、到底食いきれぬ、がそれをうっかり食してしもうたりするならば、後悔と共に気持ち悪さが込上げてこよう。
身共らにとっては、二人で一皿が適量であろう。

↑店頭に並べられたカマ(指と比較するならその大きさが知れよう)
↑カマ、カマ
↑カマ...。

帰り際に、店の兄さんに"次は、少々小盛りでお願いできませんか"、と尋ぬるも、"拒否します"、と冷たい返事のみ。

全く困ったもんである。

三島大社詣で

に参ってのう。

帰省の折には、通り道からさして外れるわけではないのだが、訪れるは、初めての地である。

↑風流な佇まい
↑七五三の時節とも重なるならば、親子連れも多い

程好い大きさで、程好く整備され、程好い人出の社であった。
良い散歩道であるのう。
めでとし、めでとし。

2011年10月22日土曜日

TET・ツーリング

に合流する予定で、朝早くに出掛けてのう。

当初の集合場所は、埼玉であったが、雨模様となったため、クルマのみの高速組となってしまい、集合場所は、双葉SAのみとなってしもうた。

腰痛持ちが雨模様ともなれば、ここはやはりJeepの出番であろう。なれど、ただ高速を走ってゆくのも趣に欠けるならばと、奥多摩湖畔を抜け、大菩薩峠の脇を走らせたんである。
峠の辺りは、既に紅葉が始まり、秋の気配が増しつつあるのが良う分かる。

↑それにしても、いつの間にやら411号の整備が進み、山梨側は立派な橋がたくさん架かって随分と走り易うなっておって驚いたのう。

めでとし、めでとし。

2011年10月10日月曜日

Jeep TJ Wranglerのスロットルボディースペーサー効果

を試してみてのう。

一昨日、インストールしたスロットルボディースペーサ。
その効果を体感しようと街中を一走りしてみてのう。
確かに、いきなり踏み込みからパワーを感ずる。
しかしながら、変速のタイミングで、クラッチミートを下手したような空ぶかしが如き回転上昇があったり、変速のショックが大きくなったりと、妙な挙動を示しておった。
そして、アクセルは重いが、車体は軽いと言うこれまた妙な感触。ECUが最適されておらぬためかのう、などと考えておったが、そう言わば...、と気になる事を思い出しておった。

スロットルボディースペーサのインストール後にスペーサとネジが余っておったのだが、あれは、何かに使うものではなかろうか。

とエンジンルームを覗くならば、アクセルワイヤの桁上げ用に相違無かろうと、やおら、スペーサのインストール。これくらいの取説が付属しておっても良さそうなものである。

↑ちょうど良い按配にアクセルワイヤがフィット

さて、これにて今一度、試走するならば、先ほどの妙な挙動は一切消え、TJ Wranglerは元の眠たいエンジン!?に逆戻り。端からアクセルワイヤが引っ張られ気味だったが故のパワーアップ感触であったかのう。

気持ち、吸気音が小さくなった気がする以外に体感するような変化は認められぬが、長距離等に出掛けた折には違いが出てこようかのう。ひとまず、様子見としようかのう。
めでとし、めでとし。

2011年10月8日土曜日

Jeep TJ Wranglerにスロットルボディースペーサ

を装着してのう。

既に廃刊になってしもうたJeep Illustratedで紹介されておる頃から気になっておった品物でのう。「低速トルクがモリモリ」と言うのが謳い文句なんである。

普通に考えれば、スロットル先のサージタンク容量は小さい方がレスポンスは良くなると言われておるが、これに反するアイテムであるが、もとよりJeepの心臓はアメリカ製。細かいところまで気にしている様子も無く4リットルの排気量は、正に「力が無いなら排気量を増やせば良かろう」との彼の国的な発想に基づくエンジン。

このご時世なれば、「スロットルボディーに挟むだけの簡単装着でパワー向上、燃費向上トルクアップいたします。」などと言う説明書きにも絆されて、こんなものでパワーアップが叶うなら上等、と入手してしもうたのだ。TJのアフターパーツも段々と少なくなる様な気配もあり、試すならば、今時分が良い頃合いでもあろう。
↑RuggedRidge製スロットルボディースペーサー

今回入手したのは、ストック品放出処分の7,300円也。
図面を引っぱって製作すれば、もう少し安上がりになるかも知れぬ簡単な作りよのう。

↑インストール前のスロットルボディー

↑スロットルボディーを外して、間に挟みこむだけ

未だに藪蚊の衰えぬ駐車場に蚊取り線香を持ち込んで、スロットルボディーを外し、スペーサを挟み込む。ガスケットにネジを通すのに少々てこずるも、手間の掛かる取付けでは無いのう。
↑スロットルボディースペーサ本体取付け後の様子

エンジンを掛けた感触は、幾分静かに感じる程度。乗り出しての変化が楽しみであるのう。
めでとし、めでとし。

2011年10月1日土曜日

Jeep TJ Wranglerにデイライト

を施したくなってのう。

先にバンパー端付近にニコチャンマークのリフレクターを装備したのだが、やはりここは、5年ほども前から思い描いておる当初の想いを優先してバンパーにデイランプを付けたくなってしもうたのだ。

バンパー端に穴を開けるか、バンパーエクステンションにライトを埋め込むか悩んでおったが、後者を選択することにしてワンオフパーツを注文。
して、内蔵するライトケースはフォグ用を転用。常時点灯とするならば、ハロゲンよりもLEDが良かろうとバルブも仕入れてのう。

さて、バルブを入れ替えようと思うならば、元がH1Uなる細身のバルブなれば、LEDバルブが穴に通らぬ。なれば拡大するのみ、とリーマを取り出すも、深さが足りぬ。ならばとカッターを手に取るも樹脂と判じておったケースはどうやらアルミ製。カッターでは歯が立たぬ。

↑お決まりの鑢掛けで、穴を拡大

して、めでたくLEDバルブが仕込めて、点灯確認するならば、まずまずの明るさかのう。
↑2つとも鑢って、バルブ交換。バッテリーに繋がば、綺麗な白色

本日は、ここまで。バンパーエクステンションも加工が必要ならば、作業は追々進めようぞ。
めでとし、めでとし。

2011年8月13日土曜日

知ってて知らないタイヤのすべてがわかる本

を読んでみてのう。

先日、Jeepのオイル交換を行なった際に、タイヤの交換を勧められた事に合わせて、たまたま三鷹図書館で見つけた本を借りてしもうたんじゃ。

↑知っている内容50%ほどだが、改めて読むのも新鮮

今をときめくエコタイヤの話題や発展の歴史等が綴られ、興味をそそる内容であるのう。

↑Jeep TJ WranglerにはGoodYear Wrangler HPが似合うておる!?

今のタイヤに履き替えてから既に4万キロほどを走り、10数年が経とうとしておる。5,000kmで1mm磨耗と思えば、順当にタイヤが減っておるとも言えよう。今年は秋口にでも交換しても良かろうとは考えておったところ。
まだプラットフォームまでにも余裕があり、残溝の実用限界点を2mm強ほどと考えるなら、さらに1-2万kmを走れぬ訳でも無かろう。急ぐことは無いものの、機会を逸すれば、忘れてしまいそうな気配もあろうと、少しばかり近頃のタイヤを調べる気にもなってのう。

このTJ Wranglerになってからというもの、AT仕様とも相まってオフロードを走る機会はいささかも無い。なれば、次はもう少しコンフォート系に歩み寄っても良かろうかのう。

↑ついでにマグトラの後輪も確認

こちらの山はまだまだタップリ。大型セダンや大排気量スポーツカーでも、快適性を重視したいというユーザーに向けてリリースされたタイヤなれば、次なるJeepにもこの種のタイヤも選択肢に入ろうかのう。

めでとし、めでとし。

2011年8月6日土曜日

Jeepのオイル交換

を行のうてのう。
前回のオイル交換から早や4,000kmほど。

さして距離が伸びておる訳でも無いが、ひところの寝たきり生活でバッテリー上がりしてしまうような時節に比ぶれば、順調に走っておると言って良かろう。

↑今回は奢ってCastrol GTX DC-Turbo

オイル喰いでもあるJeepだが、オイル交換ではフィルタ交換無しで5.5lほどを呑み込んでしまう。4リットル缶1本で終らず、追加1リットル缶でも少々足りぬ。なれば次期に備えてと4リットル缶2本を購入するも、次回には忘れてしまうことが多いのが困りものよのう。

これにて、今しばらくは調子良く走ってくれることであろう。
めでとし、めでとし。

*.オイル会員無料登録クーポンを持っておったにも関わらず、更新料半額キャンペーンの葉書にウッカリ乗ってしもうた。こちらは、全く困ったもんである。

2011年8月5日金曜日

Jeepにスマイルマーク

を追加してしもうてのう。

身共が愛機TrailJeepは、ヘッドライトが中心に寄っているため、田舎の暗い夜道では、軽トラの如く映ることがあるらしい。近付いて、ハッと車幅の大きさに驚く様子を見せる擦れ違いドライバの経験もあれば、何か策は無かろうか、と頭をよぎる事度々。

そんな折、再帰反射板を見つけてのう。ちょうど良い按配に丸い形でバンパーにピッタリの様子。

↑バンパーの両隅にピタッと貼付。夜間に照明を受くるならフォグランプの如く光ろう。

これにて、対向車も安心して擦違いができよう。
めでとし、めでとし。