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2014年4月15日火曜日

4月のコモ

が届いてのう。

このところ、遅うなる日が多い故、コモの消費が激しく、コモの届くのが待ち遠しいと思う機会が増えておるのう。

めでとし、めでとし。

2012年8月15日水曜日

8月のコモパン

が届いてのう

↑今回もセット名称は無し、残念。


めでとし、めでとし。

2012年7月20日金曜日

北川製菓駒ヶ根工場

に立ち寄ってのう。

前回、駒ヶ根に赴いた折、マルスワインの工場見学ができず、近くの北川製菓に立ち寄り、直販のお菓子を仕入れて戻ったんである。

このお菓子が好評であったことから、再び立ち寄ってのう。

今回は車で赴いたため、詰め合わせを幾つか大人買いしてのう。↑ドゥスールブルーベリー。箱買いしてもあっという間に食しきってしまおう。

今回買い求めたのは、、朝食ソフトケーキ、焼きドーナツ、ミニクロワッサン。
いずれも、パンと言うよりはお菓子に近く、お菓子というよりは、食事に近い微妙なバウンダリに位置する菓子食にして、ケーキほどには柔らか過ぎず・甘過ぎず、パンほどには固過ぎずと言う中途半端加減が実に程好い。

北川製菓の商品はこちら
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美味しいおやつにめでとし、めでとし。

2012年6月24日日曜日

ミッスィーバ家を訪問

してのう。

ミッスィーバ家は、二子玉川のタワーマンションにあって、当家からはバスを乗り継いで1時間あまり南方に位置しておる。

ニコタマに向かう初めてのバスの旅は、以外にも快適であった。松葉杖を突きつつ訪れた先は、コンシェルジュが常駐し、訪問先にしか止まらぬエレベータが出迎え、今風のセキュリティーを備えておろう。

まるで、高級ホテルを思わせる厚く重い白い扉を開け放つと、そこには、重々しくも清々とした空間が広がっておる。

家具から、片付け方、掃除の仕方まで全てが高級ホテルの如き佇まいにて、身共らが暮らす佇まいとは、まるで次元の異なる空間であったのう。

↑ビアタンブラーにすら無限の空間が眺められよう

↑K子さんの鳥胸肉のムースお持込を加えて
↑ミッスィーバ家の食卓

今回の訪問は、お屋敷拝見もさることながら、ミッスィーバ特製カレーを味わうことも重要な目的の一つ。
↑メインのスパイシーカレー
↑きなこ黒蜜のデザート

このスパイシーカレーが素晴らしく旨くてのう。
斯様なカレーを時折食せらるるならば、幸せであろう。

めでとし、めでとし。

2012年6月16日土曜日

筍ご飯

を作ってのう。

大学生の妻は、京都へ勉学に旅立ってしもうた。
手元には実家から送られてきた筍があろう。

筍を放っておくならば、それこそ秒単位でエグミが増すのは必定。
なれば、ひとまず、あく抜きはしておかねばなるまい。

本来ならば、とぎ汁に重曹を僅かに加えて灰汁抜きを行うべきであろうが、既に研いでしもうた米に加え重曹も見つからぬ。

然らば、牛乳を僅かに落とし、干し唐辛子と七味を加えての奥の手の灰汁抜きとするも致し方あるまい。

↑筍ご飯と筍汁

めっぽう簡単な料理ではあるが、旬を頂くのは、旨いのう。
めでとし、めでとし。

2012年6月15日金曜日

6月のコモパン

が届いてのう。



随分、久し振りとなるビスコッティが嬉しいのう。
なにやら、マイナーチェンジを施して、さらに美味しさが増したらしゅうてな。
楽しみじゃのう。

めでとし、めでとし。

2012年5月24日木曜日

エシャレット

が、好物でのう。



先日、実家から、根付きの株を少々運んで来た故、スカイデッキにて、元気に育っておった。
捌くのが少々面倒ではあるが、味噌を付けても、刻んで薬味にしても、たいそう旨いのう。

めでとし、めでとし。

2012年5月20日日曜日

マグナトライクのミラーホルダー

からミラーが捥げてのう。

五日市に向かって走っておった。彫りの深い轍の付いた十字路を通過して程なく、妙な音がし始めてのう。

見れば、左のミラーが劇的に揺れておる。

シールドを支えるステーの振動に耐え切れなくなったのであろう。ステーを共締めしておったミラーが捥げたんである。
↑ホルダー側のアルミのねじ山が削れてしもうておる。
人差し指で抑えて走るも仕方あるまい。

しかも、ミラーを大事にしまってエンジンを掛けようとするなら、バッテリー上がりの如き様相にてセルが回らぬ。以前にも経験したが、この現象は、暫く時間が経つのを待つより外手立てが無うてな。

足が攣ったり、ミラーが捥げたり、エンジンが掛からなくなったりしたため、目的地のBBQランドに着いたのは開催時間に遅れること1時間以上。

↑まったりとBBQに勤しむ同僚の面々

↑そこかしこに、元気良く盛り上がる若者有り

仲間から、荷紐を貰ってミラーステーを縛り付けて、帰途につき、近所のNAPSでミラーの延長アダプタを購入。

↑左だけ高くなったのでは、不釣合いなのでこの際右にもアダプタを設置

これにて、暫くは安泰に走れようかのう。
それにしても、シールドスクリーンの振動や風圧負荷の高いこと想像以上と判ぜよう。

めでとし、めでとし。

2012年5月15日火曜日

5月のコモパン

が届いてのう。

何たること!
此度もセット名が消えうせておる!!

一度は復活したセット名なるも、再びの消失。クロワッサンとデニッシュのセットなれば、コンセプトも定まり難き思いであろうか、はたまた、単なる手抜きの為せる所業であろうか。

↑グレープミントデニッシュは初お目見え

事此処に至っては、身共が、"皐月爽やかモーニングセット"なる銘を与うることとするほかあるまい。
めでとし、めでとし。

2012年5月13日日曜日

クラモッティ家のランチ

にまたもお呼ばれしてのう。
↑相変わらず、手入れの行き届いた玄関
↑壁面を彩る見事な薔薇
↑ご母堂の手作りランチ

美味しいランチをいただきながら、屈託の無い話題が花開き..。
めでとし、めでとし。

2012年5月6日日曜日

京のかりんとまんじゅう

を妻が買うてきてくれてのう。

造詣芸術の勉学にいそしむ彼女が、土産に選んでくれたものでのう。

↑シナモンたっぷりのまんじゅう

シナモン好きの身共にとっては、嬉しい選択であろう。
シナモンが徐々に口の中に広がり、一口目から幾分、遅れを以って旨さが広がろう。

めでとし、めでとし。

2012年4月22日日曜日

おやつのうーお

は、比較的最近に近所に出来たケーキとクッキーのお店でのう。

本日が初めての訪問となってな。
↑店構え

↑店内の様子、うーお君がケーキを作る

作業場と店内はゆったりしていて贅沢な雰囲気。お客もひっきりなしに訪れよう。

↑店内の様子、値ごろ感のあるお菓子が並ぶ

幾つかの品物を選んだ帰り道においては、妻のご機嫌なこと、この上なく。

↑休日の午後のおやつ

美味しいお菓子ではあろうが、バーククッキーには及ばぬかのう。
めでとし、めでとし。

2012年4月15日日曜日

4月のコモパン

が届いてのう。


久し振りにセット名が復活してのう。
今回は、”メロンパン2種セット”!?のセット名付き。

メロンパンとは言え、”ほんのり苺ミルク風味 ココアメロンパン”!?なるもメロンパンなのでだろうか。
細かいことは気にせず楽しむが良かろう。

めでとし、めでとし。

2012年3月15日木曜日

3月のコモパン

が届いてのう。



今回も特別な名称がついておらぬ故、身共が代わって命名してやるが良かろう。
今回のセットは、"スウィートデニッシュセット"。

既に慣れ親しんだ味ではあるが、美味しかろう。
めでとし、めでとし。

2012年2月15日水曜日

煎り大豆を大人買い

してしもうてのう。

節分の頃になるならば、そちこちのお店に何処からとも無く並ぶ煎り豆なれど、節分を過ぎた瞬間に何処へとも無く消えうせてしまう。

身共は、煎り豆が好物であるが、この僅かな機を逃してしもうたなら、また長らくあり付けぬ生活となってしまおう。

寂しいものじゃのうと感じておったが、斯様な折には通販と言う手があるのを思い出してのう。
さすが、年中商売されとる方も世の中にはおるもの。見つけたからにはと、ダンボール一箱の大量買いをしてしもうた。都城からのお取り寄せ品で見るからに立派な豆であるのも嬉しいのう。

美味しくて、日持ちがして、おやつにも非常食にもこの上なく便利な存在よのう。
めでとし、めでとし。

2月のコモ

が届いてのう。

相変わらず、セット名が無くなったままであるのはさびしい限り。
名前の無い贈り物では、盛り上がりに欠けるのう。

とは言いながらも、今回もまたおいしそうな詰め合わせ。

めでとし、めでとし。

2012年2月12日日曜日

寿司の瓢箪

なる店を訪ねてのう。

幾分腹が減ってきたならばと、武蔵境駅を降りて定番の蕎麦屋”ささい”を目指して歩き始めたんであるが、妻が気になっていたという寿司屋を通り掛かった折に立ち寄ったんである。↑雰囲気の良い店構え

↑美味しそうなお品書き

限定と書かれた”絶品丼”と”ネギトロ丼”がいずれも500円の品書きに釣られてと気持ちもあろうが、広くは無い店内には、既に客がひしめき合っておる。


そして、出てきた”絶品丼”の旨いこと、この上無し!

ウィークデーには行列ができ、ありつくのも大変とのことであるが、良いタイミングに巡り合ったものである。

武蔵境侮り難し。
めでとし、めでとし。

2011年12月17日土曜日

ヤッコ姫とク-マ-Z32さん

を我家に招待してのう。
客人を迎え入れるのは、随分と久し振りであるならば、家の中の片付けも中々に労力を必要としよう。誰ぞ訪ね来る度にテーブルに堆く積まれた資料や本の類は、紙袋に入れて退避されるのだが、その度に我がホビーショップには資料類の紙袋が増えて行くのは、何とかならぬものであろうか。
気前良く不用品として捨ててしまえれば良いのだが、電子化もできず、資料価値が無くなっておる訳ではない故、片付けること侭ならず...。

さて、妻とともに参加しておった茶事の納会が終わった後に現れたヤッコ姫とクマさんが食卓に付くなら、二方ともタッパがある故か只ですら狭い我家には少々きつそうなオーラを発する事となろう。とは言え、アルコールを交えて気のおけぬ仲間と囲む食卓は楽しいのう。

2011年12月15日木曜日

12月のコモパン

が届いてのう。

品物名には、「ご優待品(パン)」との、なんともやる気の感ぜられぬ表記。
内容は、デニッシュの高級菓子パンの詰め合わせ的な雰囲気であるのだが、担当者も良いお題目が浮かばなんだのであろうかのう。

↑せっかくの美味しそうなパンがお題目で丸つぶれ!?

せっかく楽しみにしておるお題がかくの如くでは、つまらぬのう。
全く困ったもんである。

2011年12月10日土曜日

電子デバイス技術部の忘年会

に出席してのう。
会社に入った直後に配属された職場の忘年会が行われてのう。
CBXを家に置くなり、速攻で立川に向かうなら、やや余裕を持って会場に到着。
仕事の質は別として、若さと希望に満ち溢れた楽しい職場であったのう。
身共にとっては、3年を待たずして離れてしもうた仲間達であるが、とても懐かしい面々が揃うておった。
初めて触れる電子デバイスを扱う職種に楽しさを感じておったのが懐かしゅう思い起こされよう。
職場を離れて20年程が経過した本年、改めて開発プロセスに関与したり、ワイヤボンダを扱ったりと、何がどこで役立つか分からぬものである。
さて、身共が離れた後、当の職場は紆余曲折があり、縮小・拡大を繰返し、現在は縮小ムードとなっておる。500億円を投じた大工場も今は水泡の如き様相を呈しているのを見るに付け、半導体ビジネスの難しさを思い知るところである。
集まった仲間達の中には、所謂"リストラ"により職を失ってしもうた御仁もおる。大変な思いをしているであろうことは、想像にた易いが、それぞれに息災であるのは何よりであるのう。
既に退役者も多く、利害関係を超えて気の置けぬ仲間達との宴は楽しいものであるのう。