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2011年8月31日水曜日

何度目の自転車カバー

になろうかのう。

身共が暮らす家は、滅法日当たりが良ければ、玄関前に停めた自転車に掛けたカバーとて陽の攻撃に曝され続けるならひとたまりも無かろう。

大枚を叩き、コーティングを施したカバーであってもかくの如くである。

↑さればとアルミホイルをサンドイッチし、二重にしてみた

この程度の対策で、そうそう持ちが変わるとも期待は出来ぬが、一重よりも幾分かマシにはなろう。
表面にアルミ箔を張り巡らすくらいの事をするならば、長持ちもしようかのう。ひとまず、今回はこの辺で様子をみるとしようかのう。

めでとし、めでとし。

2010年10月10日日曜日

ネオプレーンのグローブ

を購入してのう。

妻の単車用グローブは、オーバーグローブを付けると防寒、防雨になる多機能型であったが、身共の不始末により、その片方を無くしておった。代わりにと、仕入れたグローブは主に夏用のギリギリ3シーズン仕様。

これからの季節をトライクに乗るならば、もう少し暖かなグローブがあれば良かろう。と、ドライバースタンド二輪館へと出掛けてのう。

少々地味なれど、試着してみると、頗るはめ心地の良いグローブに出会ってのう。本来ならば、妻のグローブのみで良かったのだが、身共の雨天用ネオプレングローブも最早穴だらけとなっておるのを思い出した。この立体裁断による心地良さは抜群よのう。

↑MotorHead製MG1030 ライドグローブ♪
伸縮・防水・断熱・防風とこれからの季節には自転車にもマッチしよう。

良い機会であろうと、ペアで購入と相成った。

めでとし、めでとし。

2010年5月15日土曜日

Bianchi Lepre号で散歩

に出たんである。

朝も早い時間に起き出し、タイヤに空気を追加して、街に漕ぎ出したくなる日もあろうと言うもの。
漕ぎ出すたびに感じるのは、MiniVelo8 野うさぎ号の気持ちの良いこと。

↑朝の吉祥寺ダイヤ街通り。こんな時間帯もあるのだねぇ。
↑モトコ発見!

三鷹に移り住んで間もない頃、モトコのお店があるのを見つけたことがあったのう。当時、クラウザーのサイドカー、ドマーニが飾られとって、店内に足を踏み入れたことがあったのだ。
カー側の舷側が深く、乗り難そうだと感想を漏らすと、「貴方に似合う脚の長い彼女をお乗せ下さい。」と店員なのかオーナーなのか定かでないご婦人に言われたことがあったのう。
モトコは、XJ750DからCBX750F Boldor'へと継承してきたクラウザーのトランクを扱う日本代理店でもあり、何度か探しに出たのだが、その度見つけることはできず、つぶれたか移転したものと思い込んどったんだが、こんな道にあったとは。
右も左も分からぬ内は、色々なところに入り込んでおったのだのう。

↑朝6時を回った頃、まだ影は長い

人通りも車通りも少ないにも関わらず、日は既に高く、見渡しが良い。斯様に朝の散歩は小さな発見が多く、気分の良いものよのう。

めでとし、めでとし。

2010年2月27日土曜日

Bianchi MiniVelo8に5連LEDライト

を取り付けようぞ。

先日、赤いLEDランプを改造して緑色にした楕円のLEDライト。
すんなりと取り付かなんだのは、古いライトの台座を利用したいと思ったことと、真ん中辺りに取り付けたいとの思いから。

この手合いは、シンメトリーの方が良かろう。
と言うわけで、台座用のアダプタをヤスって、曲げて、って作り込んだわけですわい。

細工は流々、仕上げをごろうじろ、って訳で、まぁ良い感じに仕上がりましたぞ。↑古いLED灯の台座部分(錆々じゃぁ)
↑新LED灯取り付け後(ええ感じやねぇ)
↑ちょっと妖怪っぽい顔つきも雰囲気雰囲気
めでとし、めでとし。

2010年1月17日日曜日

Bianchi MiniVelo8にディレーラガードをインストール

してしまった。

車体が風で倒れてディレーラハンガーが壊れたのは、10ヶ月ほど前のこと。新しいハンガープレートを取寄せて直しはしたが、この部分の脆さはずっと気になっとったのさ。

MTBに付ける様なゴツいガードは似合わないが、何か対策をうっときたいもの。と思いながら随分前にディレーラガードなるものをネットで見つけた。どうしようか迷っていたら、その間に売れてしまったのだったが、また品物が入荷。

これを見過ごす手は無かろう、ってことで、とっととお取寄せ。週半ばに入荷して、本日インストールとあいなったわけよぉ。

↑インストールはいたって簡単♪
"grunge"ってなんだかバロムワンに出てきそうな・・・。

ディレーラのネジ穴にガードから伸びるロッドを差し入れることで、ひ弱なアルミハンガーをサポートし、ディレーラの位置決め精度も上げられる構造となっている。この辺りの思想は"スグレモノ"じゃなぁ。

野うさぎ号でちょっとくらいコケたりしても、これならハンガーが壊れて走行不能に陥ることはあるまい。
めでとし、めでとし。

2009年12月6日日曜日

Bianchi Lepre号でお出掛け

をしてしまった。

Jeepの車検費用残金を払うため、多摩クライスラー府中店にMiniVelo8でお出掛けしてしまったのさぁ。
往復すると約20km強。
途中途中で、ロードバイクの群れが追い抜いていく。本気の人々は速いねぇ。
こっちは、少しペダルを漕げるようになったからと、少し速度を上げただけで、膝裏の辺りに明らかに使ってないが故の筋肉痛が出てきてしまう。

まぁ、じょんぐりじょんぐり、やっていけば、もう少し速く力強く漕げるようになっていくことでしょう。
めでとし、めでとし。

2009年11月1日日曜日

BianchiMiniVelo8にSHWALBE DURANO

を装着してしまいましたのさぁ。

今まで使っていたKENDA KWESTに比べると、はるかに軽く、しなやか。空気圧も4.6BarがMAXだったのが、DURANOでは、いきなり4-6Barとハイプレッシャータイヤになってしまう。細身で転がり抵抗の少ない感じなので、先日ワイドレシオ化を図ったトップギアでも軽々走れてしまう。
のだが、いったん止まってそのまま走り出そうとすると、やっぱりギアの重いのが良く分かって、タイヤの分だけでも随分違う物なのだと、改めて気付かされる。

今までの"飴黒"のカラーから一気に"オールブラック"のレーシンググレードになってしまって、クラシックな雰囲気からは少々遠のいてしまった。が、「こっちの方が本来の姿なのかも知れない」って思うと籐の籠が何だか浮き加減だなぁ。
まぁ、"本気走りじゃぁ無いよ"って[意気込み]!?を伝えるには必要なアイテムかも...。

↑拡幅工事を待つ近所の空き地にて

↑遂にシュワルベを履いたぞぉ!

泣く子も黙るミニベロタイヤの帝王シュワルベ。簡単なインプレッションは先述の通りだが、何たってハイプレッシャー!。そのまんまで固めフレームのMiniVelo8に合わせてしまうと、少々ゴツゴツ感が過ぎるんじゃぁないかとも思えるのだ。だが、そこはそれ、何たって自慢の愛機には、パンタグラフ型シートサスペンションとPantourのサスペンションハブが装着済み。マッチングはバッチリやねぇ。

来春には少々のロングライドもこなせるようになるだろうか。めでとし、めでとし。

2009年10月18日日曜日

Bianchi MiniVelo8のスプロケ交換

を行ってしまったのは、しばらく前。そろそろ一月ほどになろうか。

困ったことに、交換したは良いが、ディレーラの位置決めができず、ほったらかし状態になってしまっていたのだぁ。
ディレーラハンガーの曲がりを万力で調整したり、ワイヤーラインを整えたり、もちろんディレーラのネジとワイヤーラインの調整ネジも弄り倒して、漸く漸く、変速機がちゃんと動くようになりましたわなぁ。

↑新しくなったカセットスプロケット

交換したのは、"シマノHGカセットスプロケット8S/11T-30T"。このスプロケは、元のスプロケ8s/12T-25Tに比べるとリアディレーラのみでの使用を意識したものらしく、かなりのワイドレシオになる。
正直、純正のディレーラスペック(SHIMANO RD-2200の仕様は、11T/26T フロント歯数差:22T以下)では、少々荷が勝ち過ぎる。ので、フロントと上手に組み合わせて使わねばなるまい。

表.タイヤの外形をリムの1割増しとして計算した新旧スプロケによる速度比較 

かまきり二世号での私の性能は、ケイデンス60でまぁまぁ漕ぎ続けられ、ケイデンス70を20分ほど続けると夜中に足が攣る。もっとも70回転で漕ぎ続けられるほどの体力も無いし(情け無いっ!!)。
最小ギアは12Tから11Tに変わっただけなので、ギアレシオは約1割程度の変化に過ぎない。それでもケイデンス70なら時速30kmを出せるスペックを手にしたわけで、そこはかとなく嬉しいのだぁ。


 表.ギア比の新旧比較(1.4-4.73のワイドレンジ)
F\R87654321
524.3 43.5 3.1 2.7 2.5 2.3 2.1
4.7 43.5 3.1 2.62.3 21.7
423.53.2 2.82.5 2.2 21.8 1.7
3.8 3.2 2.82.5 2.11.8 1.6 1.4

しばらくほったらかしだったMiniVelo8を漕ぎ出すと、やはり軽いし、気持ちが良い~。僅かだが、速度アップしているのも分かるような気がする。...のだが、しばらく進むとお尻に振動が伝わるようになってきた。

なんだろうぉ...、と調べてみるとリアタイヤのサイドウォールが破れ始めてきている。このまま負荷を掛け続けたら脱腸+パンクかなぁ。乗り出しついでにサイクルベースあさひに寄って注文しようと試みるが、このサイズで適当な物が見つけきれない。純正のKENDAはもう嫌だし...。

↑派手な脱腸の気配!

20インチ1・3/8 W/O 451サイズのタイヤって、なかなか無いんじゃよねぇ。候補だったシュワルベやパセラもサイズが無かったり在庫が無かったり。「ネットで探してもらった方が見つけ易いですよ。」なんて店員さんにも言われてしまう始末。

少し調べてみると、使えそうな"ブツ"は以下の辺りらしい。... 確かに少ない。
メーカ品名サイズETRTO
SchwalbeDurano20×1-1/828-451
SchwalbeStelvio20"WO *1_1/828-451
Panasonicpanaracer MinutesLight 20×1-1/828-451
PrimoComet20"WO *1_1/828-451
PrimoComet20"WO *1_3/837-451
IRCRoadlite EX20"WO *1_1/828-451

パセラコンパクトが使えないこと、本命のシュワルベステルビオが既に改版されていること、その後継のデュラノは品切れ...とほほっ。

折角メンテナンスしても、次から次へと...。
全く困ったもんである。

2009年10月8日木曜日

台風18号の爪痕

が我が家の自転車カバーに残ってしまった。
少々、くたびれていたのは事実だが、朝起きて外に出てみると、とんでもないほどボロボロになってしまっているじゃぁないかい。
↑粉々に飛び散って近所迷惑な感じになってしまってぇ!

全く困ったもんである。

2009年9月6日日曜日

KAMAKIRI二世号のリフレッシュ大作戦!

を開始してしまいました。

少し、自転車に乗れるようになってくると、ストライダよりもかまきり二世号の方が距離が稼げて遠出がし易い。だが、ずっと放置プレイが続けられていたため、アチコチ痛みがひどくなっていたのだぁ。

そこで...、表題の大作戦のはじまり、はじまり~。

先ずは、汚くなってしまった"かまきり二世号"のロゴをリフレッシュしよう!

1.ロゴの印刷
↑幾つかのロゴを印刷し、切取り易そうな最下段に決定

2.ロゴのカッティング
↑実は切出し刀を使うのは初めて!綺麗にカットできましたぁ

3.ロゴステッカー貼付
↑前のステッカーを綺麗に剥して、貼り直しぃ

トップチューブに燦然と輝く"かまきり二世号"のロゴ♪
おぉおぉ、なぁんだか嬉しいぞぉ。

↑汚くなってしまったサドルもBianchi MiniVelo7の純正タイプに交換

まだまだ、アチコチ錆びだらけで、かごも修復が必要だが、今日はここまでぇ。
めでとし、めでとし。

*."かまきり二世号"とは、ブリジストンの初代"かまきりG"のミニベロに魅せられて、勝手に命名したミニベロさぁ。因みに"二世号"は"偽号"とも掛けてるんだなぁ。

2009年3月29日日曜日

復活のビアンキMiniVelo8

だぜぇ~。

先日、サイクルベースアサヒに注文しておいたディレーラーハンガーが届いた。
今日は天気も良いので、ハンガー交換の修理♪
↑新しいハンガー、1,600円なり。

チャリキングによれば、ディレーラーを守るためにハンガーは壊れるための構造になっているのだそうだ。確かに段付になって応力は集中しやすい構造に見える。
↑新しいハンガーが綺麗だね。

交換は六角レンチだけで簡単に終了。調整は乗り出してからにするとして、今日はここまで。これで、もうじき柔らかな春の日差しの中を散歩できることでしょう。

めでとし、めでとし。

2009年3月21日土曜日

Bianchiのディレーラー

を支えるハンガーが折れた。

天気が良いので、今日もビアンキで乗り出してみようと、スタンドを跳ね上げると、何かが突っかかる。見てみるとリアディレーラーがひん曲がっているではないか!?
直してみようと少し力を加えたら、ポッキリと折れてしまったぁ!ガ~ン(>_<)。先日の強風に煽られて倒れた際に、ダメージを受けたのだろう。
↑こんな感じでポッキリと。またサイクルベースアサヒのお世話になりましょう。

折角の良い天気だが、これでは使えない。のでストライダで出掛けよう!買ってて良かったストライダ!

困ったもんだが、めでとし、めでとし。

2009年3月7日土曜日

MiniVelo8でお散歩

に出てみてしまった。ついでにデジタルフォトフレームを購入さ。

ボディーカバーがボロボロになってしまって、新しいカバーに掛け替えようと古いカバーを外してみた。タイヤの空気も減っていないし、ブレーキの効きも良さそう。ハンドルはちょっと、アサッテの方を向いているが、直すのは簡単。

ちょっと乗ってみようか。何となく乗れそう...。

で、幾分か遠目の近所であるPCデポまで行ってしまった。今月末で期限切れのクーポンがあったので、ついでにお買い物♪。

狙ったのは、デジタルフォトフレーム。7インチでアクリル額の品物が約1万円。店員さんに値引き交渉するもツレナイお返事。迷い迷って、購入を決意し、レジに持って行くとどういう訳か7千円。ならば、とちょっと待ってもらって16GBのCFも購入。(いずれ、MURAMASAのディスクレスに挑戦したいのだ)

一緒にもらってきた広告を眺めると、このフォトフレーム本日3台限りのお値打ち品!広告に出ていても値札がそのままじゃぁ誰も気付かないよお。でも、そのおかげで購入できたのかも...。デジイチとデジタルフォトフレームは、きっと相性ばっちりになることでしょう。
↑トランセンドのフォトフレーム ひとまず、箱から出したところ↑グローバル対応のしやすそうな電源アダプタ

Bianchiは、滑らかで素晴らしい乗り心地。久し振りのシルキーライド!
まだ、少し乗り方に不安はあるが、月末頃には、Bianchiにも復活できるかな。

めでとし、めでとし。

2008年12月20日土曜日

腰痛日誌12/20(土)

久し振りにステッキで、外を歩いた。加藤整形外科からくるみ薬局を回って帰ってくると、僅かに左踝付近に痛みが出てくる。でも、この位なら大丈夫な雰囲気。

調子に乗って、Bianchiを整備してみた。ちょっと拭いて、タイヤに空気を入れただけなのだが。

で、更に調子付いて乗ってみた。
近所のファミリーマートまでのお出掛け。シュークリームを買って帰ってみると、やはり少し、左踝に痛みが出る。まだ、会社までの距離を走れるほどではなさそうだ。

ライト類は液漏れしたり、電池切れしていたりするので、少々手を入れないといけないが、それでも、変速機もちゃんと動いて、特に支障なく乗れそうだ。MiniVelo8に乗れるようになれば、行動範囲が広がるのも時間の問題。

めでとし、めでとし。

2008年5月17日土曜日

秋川渓谷でBBQ

天気が良かった。バーベキュー日和である。
↑周りは川辺ではしゃぐ若者と家族連れ。オヤジ連は、珍しい存在だ。

見込みは甘くとも、進んでいれば、目的地には着く。
然れども、慣れぬ道故か、片道35kmは、なかなかに遠い。
とは言え、散歩の友に我が家のBianchiは、気持ち良く走ってくれる。

本日の走行距離:約70km
本日の走行時間:約5時間

めでとし、めでとし。

2007年10月25日木曜日

Pantourのサスペンションハブを調整

してみた。
これまで、サスハブの動作方向は、上下だった。これをフロントフォークと平行に動く方向に調整してみた。調整後、初めて乗ってみたところ、これが非常に良い。↑サスの作動方向はこんな感じ

今までサスハブの動きをダイレクトに体感するまでには至っていなかったが、この僅かな調整で、サスの仕事がしっかり分かるようになってしまった。
実にシルキーライド!

めでとし、めでとし。

2007年10月23日火曜日

Bianchi MiniVelo8にリアリフレクタ

を追加した。
以前、職場のVoiceManにMiniVelo8を自慢したところ、リフレクタがリアステーに付けられているのは格好悪いのではないのか、との指摘を受けたのだ。確かに言われてみると、黒いプラスチック製のリフレクタというのは、今ひとつな雰囲気だ。
ずっと、気になっていたのだが、この度、めでたくリアフェンダーにリフレクタを組み込めてしまった。

めでとし、めでとし。

2007年9月16日日曜日

Bianchiにサスペンションハブ

が組み上がった。
9/2に近くのサイクルベースあさひに依頼して、ラジアル組にしてもらった。
以来2週間、漸く仕上がった。
やっとこれでMiniVelo8を乗り回せるで。
↑Loroワールドリカンベンツに注文して取り寄せたパンター社のサスハブ

↑SBAでPantourにラジアル組してもらって、↑MiniVelo8にインストール

で、乗り味は、と言うと、これが良く分からない...でも、調整前は沈むとフロントフェンダーにタイヤが干渉して軽い金属音がしたところを見ると良く働いているらしい。
手の痺れる感じも無くなったところを見ると、さりげなくシルキーライドに近づけている感じだ。

めでとし、めでとし。

2007年7月20日金曜日

Bianchiでお出かけ

してみました。
伊東の南、川奈。
このあたりは、やたら坂が多い。
16段変速といえでも、簡単に使い切ってしまう。

疲れたので、見栄えのする城ヶ崎海岸駅の前でひと休み。